ナイスフライト 第2話の感想やあらすじ!視聴率は?

『ナイスフライト(NICEFLIGHT)』第2話の感想と口コミ評価・評判を紹介。

第2話は7月29日金曜日に放送されました。

ナイスフライト(NICEFLIGHT)第1話は気になる展開で終わりましたが、第2話はどうなったんでしょうか?

感想と口コミ評価/評判と共にネタバレも含まれているのでご注意ください!

先の展開が気になりますね。

ナイスフライト(NICEFLIGHT) ドラマ第2話のあらすじ

ナイスフライト(NICEFLIGHT)第1話では

倉田粋(玉森裕太)は機長の喜多見七海(吉瀬美智子)とフライト中にトラブルに見舞われるが、航空管制官、渋谷真夢(中村アン)のおかげで助かる。粋は自分を助けてくれた声の主を探すが、訓練生の河原かすみ(玉城ティナ)が声の主は「私です」と嘘をつき…

ナイスフライト 面白くない!感想と口コミ評判や視聴率は?

 

ナイスフライト(NICEFLIGHT)第2話のだいたいのあらすじは…

マイクロバーストの日の管制官が河原かすみ(玉城ティナ)だったと言われ、探していた声の主を見つけられたと勘違いした副操縦士の倉田粋(玉森裕太

しかしそれを聞いた酒木ジェームス(尾上右近)は、「お礼も聞かずに無線をバッサリ切るようなタイプには見えない」と否定。

「どっちかっていうと愛想のない方」と、渋谷真夢(中村アン)の可能性の方が高いと言う。

 

一方かすみは粋と知り合いになれたため嬉しそう。

教育係の夏目幸大(阿部亮平はかすみに手を焼きながら、管制官としての心構えなどを指導。

 

真夢の搭乗訓練の日が。

粋と機長の喜多見七海(吉瀬美智子)が乗務する便のコックピットに搭乗し、真夢の故郷、青森へ。

そこでのパイロットの姿を目の当たりにし、管制官との会話を「時間のロス」と言っていた冷たい自分の言動を反省する。

 

しかし、粋と真夢はまた意見が食い違い、流れた険悪な空気以外は特別なトラブルもなく、機体は青森空港に着陸。

そこで到着後にエンジンに不具合が見つかり、ここでもまた粋はツイてるコーパイぶりを発揮。

 

青森に一泊することになった粋は、敬意を抱いている青森空港の名物でもある除雪隊=ホワイトインパルスの中でも、伝説の隊員と言われた人物の家を訪ねる。

空港職員に教えてもらい、訪れた家にいたのは、なんと真夢の家だった!

ナイスフライト 第3話の感想やあらすじ!視聴率は?声の主が発覚

ナイスフライト(NICEFLIGHT)第2話の視聴率


ナイスフライト(NICEFLIGHT)第2話の視聴率は、分かり次第追記。

この時間帯の視聴率は5%あればかなり高いですが…

 

ナイスフライト(NICEFLIGHT)第2話の感想

ナイスフライト(NICEFLIGHT)第2話の感想について。

第2話でも「キュンキュンした」という口コミがありました。

夜の11時という放送時間がツライという人も1話に引き続きかなりいました。

  • ナイスフライトのグッズ買おうかなあ
  • めちゃくちゃ繰り返し見たくなるドラマ
  • 久しぶりのキュンキュン
  • 1週間待ち遠しい
  • 声は玉城ティナと中村アン全然違うくない?
  • ナイスフライトはマイルドに見られる
  • なかなか良い

という口コミがありました。

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