彼女はキレイだった/かのきれ 小説家「楠瀬凛」の正体は誰?ネタバレあり

『彼女はキレイだった/かのきれ』で登場する小説家「楠瀬凛」の正体は誰なのか、ネタバレしていきます。

元々「楠瀬凛(くすのせ りん)」という名前が出てきたのは、『彼女はキレイだった/かのきれ』第7話だったんですが、

長谷部宗介(中島健人)の家に無理やり連れていかれてコーヒーをご馳走になる佐藤愛(小芝風花)が、気まずい雰囲気に困って宗介の机の上に「楠瀬凛」の小説を発見し、話題にしていまいた。

人気小説家、楠瀬凛(くすのせ りん)の正体が誰なのか気になる…

 

『彼女はキレイだった』の日本版・韓国版

両方の動画視聴・見逃し配信できるのはFODだよ

↓ ↓ ↓

 

彼女はキレイだった/かのきれ 楠瀬凛の正体は誰?ネタバレあり

2021年韓国ドラマ『彼女はキレイだった』をリメイクしている日本版が放送され、

中島健人さんと小芝風花さんがW主演となり話題になりました~

動画では見逃し配信ランキング1位になったりと、ファンの多い韓国リメイク版のドラマです。

 

中島健人さん演じる長谷部宗介は、ザ・モストという女性雑誌の副編集長として日本に帰国し、

3か月以内にザ・モストの雑誌を1位にしなければ、ザ・モストジャパンは廃刊になってしまうという任務の元、編集部員と共に売上を伸ばすべく努力してきた宗介。

 

その約束の3か月までラスト1か月となり、正体不明の人気小説家、楠瀬凛にインタビュー対談を頼もう!

そうすれば話題にもなるし、ザ・モストも1位になること間違いなし!

となった編集部。

楠瀬凛は何者かもわからず、連絡先もわからないような状況の中、インタビューを申し込もうという無謀なかけにでます。

結局日本版では、楠瀬凛の正体は・・・樋口拓也!

樋口拓也は赤楚衛二さんが演じていて、ドラマの中では御曹司ではないか?

というシーンがあり、これはミスリードとなります。

 

『彼女はキレイだった』御曹司の正体は誰?

彼女はキレイだった 日本語字幕/吹き替えの動画視聴が無料で出来ないならここ!

↑彼女はキレイだった最終回までの各話ネタバレ(原作)

韓国ドラマの『彼女はキレイだった』原作ネタバレ!小説家の正体は?

原作での韓国ドラマ『彼女はキレイだった』では、世界的に有名な小説家、「テン」という人が登場しました~

彼女はキレイだった 何話で正体がバレる?

 

テンという人物はおそらく韓国人ではないか?と言われていて、何人なのかも不明でした。

韓国版『彼女はキレイだった』ではわりと序盤からテンの存在は明らかになっていて、みんな気になる存在ではありました。

もちろん御曹司の正体も気になっていましたが…

原作の韓国ドラマでは、小説家のテンの正体が誰なのかバレるのは、第14話!

『彼女はキレイだった』第14話のあらすじや感想

 

韓国版での小説家、テンの正体は、スーパージュニアのシウォンさん演じるキム・シニョク記者!

ずっと正体を隠してきたテンですが、

ザ・モストが廃刊になるとわかり、パク・ソジュンさん演じるソンジュンの前に姿を現し、自分が有名な謎の小説家、テンで、この度ザ・モスト単独でインタビューを受ける。

ということになりました。

 

そのおかげでザ・モストコリアは廃刊を免れ、1位に返り咲きます。

しかしその後、シニョクはザ・モスト編集部から姿を消し、テンとして世界中を旅しに韓国から出てくことになりました。

というのが原作ネタバレ。

日本版も韓国版とほぼ同じように展開していっているので、樋口拓也の今後もシニョクと同じような展開になるのでは?と予想できますね。

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