カンテク 第18話の感想/あらすじ!口コミあり 偽物の王妃だとキム家に気づかれる

韓国ドラマ『カンテク~運命の愛~』第18話について、感想やあらすじ※ネタバレも、口コミなどについて記事にしています。

『カンテク~運命の愛~』は放送時間によって話数が変わっていて、この記事はBSの放送に合わせているので全22話のうちの第18話目を感想・あらすじとして紹介。

 

『カンテク~運命の愛~』第18話ではチョ家とテグンのジェファが手を組む!?あらすじや感想(ネタバレ含む)はこちら。

 

 

『カンテク~運命の愛~』第18話のあらすじ※ネタバレ含む!

前回のカンテク第17話では

ヨンジはウンボとソンイを連れて王宮を出るが、ワルたちは先回りしてケピョンを追っていた。追い込まれたケピョンだが、ヨンジのためにウンボを撃つが、ヨウルがウンボをかばったため変わりに撃たれてしまった!チョ家は逆賊として追われることになり、ウンボは元の王妃へ戻してやるとテワンテビ(大王大妃)に言われ…

カンテク~運命の愛~ 第17話のあらすじや感想!

 

ワルが武官に昇進!ウンボは王宮を出ていきたいと言う

ウンボはいまだにヨウルのことがショックでふさぎ込んでいた。

ギョンはカン・イスの名誉を回復しようとしていて、ウンボの復位の子とも考えていた。

ウンギとして生きていかなくてはならないことを可哀想に思っていた。

ウンボは嘘をついた罪人だし、母親のこともあるから王宮をこのまま出ていきたいと話す。

 

ワルは武官(ムグァン)となり出世する。

ファン内官は王の護衛をすることになったときき、ワルを前に驚くしかないw

ギョンに出世の代わりにお金をもらいたいと…「当てもなく生きる方が性に合っています」と武官になるよりも外で暮らしたいと言う。

ギョンは笑顔でウンボが王宮を出ていくとき一緒に出ていけばいいと伝える。

そしてウンボにも名誉を回復した後でウンボとして生きるようにと。

 

キム家にウンボが偽物の王妃だと気づかれる!予知夢を失ったギョン

キム家はこれ以上ホン家の勢力が拡大しないよう、ウンボが偽物の王妃だという証拠を突き止めようとしていた。

ウンボに傷口があることを確かめさせようとなる。

ウンボの母親は、未年に生まれた双子の子が時代を変えるという予言のことを気にしていた。

 

内官から事情を聞いたウンボは、ギョンに祈祷を受けて予知夢を見なくするようにと頼む。

予知夢のせいでギョンの身体に異変が生じていたからだ。

 

『カンテク~運命の愛~』を1話~最終回まで見るならTSUTAYAディスカス

30日間無料で試せる♪吹き替えもあるよ

 

 

次回カンテク第19話のネタバレ含むあらすじと感想

カンテク~運命の愛~ 第18話の感想!チョ・フンギョンとジェファが手を組む!キム家はウンボの正体に気づく

ウンボめちゃくちゃ身勝手だよね。ここまで来たのは姉と父のためとはいえ、みんなに嘘をついていた事実だし、失うものができるのは始めから覚悟していたことじゃない?

まあでも唯一王様を愛してしまったということは誤算だったかもね。

まさか王が潔白で、姉のウンギと同じく自分も王を好きになるとは思わなかったんでしょう。

結局自分がギョンを苦しむ羽目になるとは…

愛し合ってるけど離れないといけないって展開が韓国ドラマ好きだね~

2人共置かれた立場が違うから可哀想すぎて…

別れるために思い出を作るなんて可哀想でしかない。

 

チョ・フンギョンとジェファが手を組むことになりましたね~

いやー、こうなることはわかっていたような、そうじゃないような…

チョ・フンギョンが強すぎて最強じゃん!

ジェファはペク・チャヨンという後ろ盾を失ったからもうチョ・フンギョンしかいない状況だったしね。

ヨンジはこのまま悪女の道一直線だな。

 

チョ・フンギョンだけじゃなくて、キム・マンチャンも出てきたから一網打尽で根こそぎ悪い奴を捕まえられそうですね。

それまでたぶん傷だらけになるだろうけど…

 

 

カンテク~運命の愛~第18話の口コミは?

カンテク 第18話の口コミを紹介。

1話だけでもいろんな登場人物の人生が描かれているので、全員見方によって口コミ・コメントが違いますね。

 

 

カンテク 第19話の感想/あらすじとネタバレ!双子だとバレたウンボの運命は?

↑次回『カンテク~運命の愛~』第19話のあらすじや感想!

カンテク 第17話の感想/あらすじ(ネタバレあり) ヨウルが撃たれ黒幕確定!吹替えで動画視聴する

↑前回の第17話のあらすじや感想!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください