なぜ佐藤愛(小芝風花)はジャクソンと呼ばれてる?彼女はキレイだった/かのきれ樋口拓也の謎

『彼女はキレイだった』(かのきれ)ですが、日本版でも小芝風花ちゃん演じる佐藤愛が、赤楚衛二くん演じる樋口拓也に「ジャクソン」と呼ばれています。

なぜ佐藤愛はジャクソンと呼ばれている?

ちなみに韓国版の『彼女はキレイだった』でも主人公の女の子も「ジャクソン」と呼ばれていましたが…

『彼女はキレイだった/かのきれ』佐藤愛/小芝風花はなぜジャクソンと呼ばれている?

韓国ドラマが原作の『彼女はキレイだった』(略してかのきれ)ですが、

主人公である小芝風花さん演じる佐藤愛が、赤楚衛二さん演じる樋口拓也にだけジャクソンとよばれています。

いつから?

なぜジャクソンと呼ばれている?

知らない人のために解説していきます。

 

 

元々ジャクソンとは、マイケルジャクソンのことで、マイケルジャクソン→ジャクソン

と呼ばれるようになったんですね~

 

韓国ドラマでも、日本のリメイクした『彼女はキレイだった』でも、第1話に「ジャクソン」というあだ名は決定しました。

名前の由来は・・・マイケルジャクソンのような服装だったから。

韓国版では樋口拓也=キム・シニョクですが、シニョクも「ジャクソン」というあだ名で呼んでいました。

佐藤愛=キム・へジンの格好は、白いソックスに黒いスーツ、白いYシャツを着用している姿が、まるでマイケルジャクソンだと思ったらしく、そこからずっと拓也&シニョクは「ジャクソン」というあだ名で呼ぶことになりました。

 

また、髪の毛も天然パーマでチリチリ毛という設定だったこともあり、頭から下までまるでマイケルジャクソンじゃん!というふうになりました。

 

これは『彼女はキレイだった』(かのきれ)の最終回まで呼ばれるあだ名。

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『彼女はキレイだった』何話で正体がバレる?

本名で呼ばれることは、全くと言われていいほどなかったと思います。

彼女はキレイだった 佐藤愛とへジンのあだ名「ジャクソン」の認知度は?みんな知ってるの?

『彼女はキレイだった』では毎回、樋口拓也(韓国版ではシニョク)が佐藤愛(韓国版ではヘジン)のことを「ジャクソン」というあだ名で呼んでいますが、認知度はどれくらいなんでしょうか?

みんなジャクソンってあだ名知ってるの?

ということを疑問に思ったので、どれくらい「ジャクソン」が浸透しているのか、調べてみました~

けっこう皆さん普通に「ジャクソン」呼びが浸透していて、口コミやコメントでも佐藤愛=ジャクソンで使っている人が多かったですね。

日本版では5話でのエンディングでジャクソンではなくなった佐藤愛(小芝風花)に大反響。

第6話では、服装も可愛らしくなり、メイクもバッチリして急激に可愛くなったと大評判。

『彼女はキレイだった』日本版第6話のあらすじや感想!口コミ・視聴率も

 

マイケルジャクソンっぽくなくなった佐藤愛ですが、樋口拓也はまだ「ジャクソン」というあだ名で呼んでいますね。

他の人と話すときも「ジャクソン」と呼んでいるので、樋口拓也の中では佐藤愛=ジャクソンなんでしょう。

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