ボクの殺意が恋をした 第4話の感想や伏線!口コミの評価は?推理合戦開始

『ボクの殺意が恋をした』(ボク恋)第4話の感想や考察と口コミを主に紹介していきます。

第4話もデスプリンスに命を狙われる鳴宮美月(新木優子)!

そして動き出した詩織(水野美紀)!

千景(田中みな実)の怪しい動きが気になる、『ボクの殺意が恋をした』第4話の口コミや感想、伏線や考察など、あらすじと共にご覧くださいね。

 

『ボクの殺意が恋をした』前回の第3話では…

デスプリンスこと、八乙女に誘われ、美月や千景たちはグランピングへ出かける。

命が狙われているから完全に怪しいと疑っている柊だが、美月はそんなことは気にせず八乙女と2人きりになるときも!

2人まとめて命を狙われた柊と美月だが、無事帰ることが出来た。

ボクの殺意が恋をした 第3話のあらすじや感想

ボクの殺意が恋をした グランピングの場所はどこ?

『ボクの殺意が恋をした』第4話のあらすじ!

『ボクの殺意が恋をした』第4話のあらすじは…

柊が美月が小学校のときの初恋の相手、葵だと、本人に否定されるも確信していた。

彼女が自分の義父(藤木直人)を撃った相手ではなく、美月を守ろうと決める。

 

詩織(水野美紀)に葵と美月のことを話した柊。

詩織はファンを装って美月の作業場に来て母親のことを探るが…

そんな詩織に柊はなぜ来たのか怒ったように聞き、詩織はSOSの情報にウソはなく、美月が間違いなく丈一郎を撃った犯人だと言う。

 

そんな中、美月たちはハリネズミ探偵ハリーが映画化することが決定し、撮影現場に向かうことに。

もちろん柊も護衛するためについていく。

美月は八乙女がちょくちょく気にかけている姿を、主演の七瀬くるみ(谷まりあ)にみられていて、若干嫉妬されてしまう。

八乙女は美月の行動や表情からついつい恋にオチて…?

 

八乙女が持って来ていたハリネズミたちを逃がしてしまい、美月はハリネズミを探し始める。

柊は罠だと疑いながら、美月に自分から離れるなと言うが、デスプリンスの罠にハマってしまい、美月は毒にやられてしまう!

柊は急いで美月を救うために運び出すが…

 

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『ボクの殺意が恋をした』第4話のキャスト/登場人物

  • 男虎柊…中川大志/子役:柊木陽太
  • 鳴宮美月…新木優子/子役:高松咲希
  • 男虎丈一郎…藤木直人
  • 八乙女流星…鈴木伸之
  • 綿谷詩織…水野美紀
  • 水瀬千景…田中みな実
  • 風岡樹生…中尾明慶
  • 江村隼也…永田崇人
  • 皆川真希…小西はる
  • 葉山京子…榊原郁恵

など。

『ボクの殺意が恋をした』第4話の感想!

第4話はいつも以上にギャグ系が強くてかなり笑えました。

鈴木さん演じるデスプリンスが美月先生に恋した瞬間が、可愛すぎてその演出が面白い。

逆にシュールなシーンは有り得ないとわかりつつも、必死で見ちゃうところがあって、どうなるのかドキドキしてしまいました。

 

鳴宮美月ではなく、本当は葵だと認めたんですが、これから先どんな展開になるのか気になる~

というか、鳴宮美月じゃないってわかってたし、フリをしているんだろうなってことはわかってたけどね。

だろうな!っていう展開にちょっとな…と思いました。

なんかありきたりな展開になりそうでつまらん。

 

恋におちたデスプリンスが笑える

いつにも増して怒涛の展開でした!

デスプリンスにそよ風が吹いたり、きらめきの音楽が流れるとは…

鈴木伸之さんが演じるデスプリンス最高!めっちゃ好き!

同じ劇団EXILEの町田さんとは方向性の違う「様子のおかしいイケメン」が笑えていいわー

そして大志くんのコミカル演技と切ない顔の落差よ。

まさかの遠隔操作が出てきて、最新テクノロジーすぎてビックリした!

ものすごいトンチキ展開なのにちゃんとキュンとする!

 

柊はなぜ詩織に殴られた?

殴られる意味!?ってなったんだけど、殴られる必要あったのかな?

なんか柊がずっと美月を殺せずにいたけど、それがもどかしかったのかな?

なぜ殴られたのか?可哀想だったな~

 

谷まりあちゃんがゲスト出演

全く演技するイメージが無いけど、とりあえず可愛かった!

ヤキモチやいちゃう表情とか、ふてくされているところから可愛すぎる~

演技とかはさておき可愛かったな。

 

新木優子と中川大志のキスシーンが反響!

毒にやられてしまった美月を助けようと、中川大志くん演じる柊が薬を口移しで飲ませるというキスシーンになりましたが、かなり反響がありました~

「美しい」とか「これはキス?蘇生?」と話題になっていました。

「まさかここでキスとは!?」と驚いていた人も多かったシーンでした。

ボクの殺意が恋をした 第4話の伏線と考察

ずっと自分は美月で葵ではないと否定していた美月先生ですが、

母親の前では正直に柊のことが好きだったと話していましたね。

そして、「今でも好きなのね」という言葉に「そんな資格はない」と言っていましたが、なぜそんな資格がないということなんでしょうか?

 

詩織が母親の話をしているのを見た千景は?

詩織(水野美紀)が鳴宮美月の作業所に来た時にはかなり驚きましたが、めちゃくちゃ普通のおばあちゃん?

みたいになっていて、さすがでしたね。

入院中のお母さんの話をブッコンでくるあたりさすがでした。

 

詩織がその話をしていたときに、後で千景が動画で見ちゃうわけですが、やっぱり千景は鳴宮美月じゃないのかという疑いが出てきてしょうがない!

柊のことも調べて警戒しているっぽいし、詩織を見る視線だったり、表情、殺気がヤバいでしょ。

今後千景の動きはマークしておきたいところ。

ボクの殺意が恋をした 伏線/回収まとめはココ

 

『ボクの殺意が恋をした』第4話の口コミや評価!面白かった?つまらない?

『ボクの殺意が恋をした』の第4話について、口コミの評価を紹介していきます。

第4話もTwitterのトレンド入りしているくらい反響がありましたよ~

『ボクの殺意が恋をした』の第4話の口コミでは、

伏線が伏線をさらに張っていたりとさらに気になる展開になっていたこともあり、推理合戦になっていました!

毎回鈴木さん演じるデスプリンスが話題になっていて、

デスプリンスネタが尽きない(笑)

口コミでは、主人公の鳴宮美月と男虎柊よりもデスプリンスの反響が大きく、コメントが多くありました!

『ボクの殺意が恋をした』次回第5話のあらすじは・・・

柊は美月だとなぜ言っているのか?身代わりをしている理由を聞く。

葵は本物の美月がわからず、千景を通してやり取りをしていた。

なぜ美月になっていたのかは母親のためだと言うが…

 

柊は千景に美月を呼び出すように言うが、千景も美月には会ったことがなく、連絡も向こうから来るものだと言われてしまう。

 

デスプリンスは美月への恋心を秘めながらも、美月を消すという命令がだされる。

 

詩織は葵を守ろうとする柊に、葵が丈一郎を撃ったのは間違いなことだと言われる。

本物の鳴宮美月を見つけ、真犯人を探し出そうとしている柊。

もしも美月が丈一郎を撃ったのなら、その場で殺すと宣言。

 

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