彼女はキレイだった 何話でバレる?韓国/日本とそれぞれ解説!正体が発覚したのは…

韓国ドラマで大ヒットし、2021年に日本でリメイク版が放送されている『彼女はキレイだった』ですが、

シニョク/樋口拓也が何話で正体がバレた?

何話で身代わりをしていた(日本/愛・韓国/へジン)ことが、日本では宗介、韓国ではソンジュンだとバレてしまうんでしょうか?

身代わりをしていて別人だとバレた話から、急激に主人公に対する溺愛が止まらなくなるので、『彼女はキレイだった』ではかなりの重要回ですよね。

彼女はキレイだった 何話で身代わりがバレる?韓国・日本とそれぞれ解説!

『彼女はキレイだった』では、第1話に日本も韓国も、ハリ(韓国)と理沙(日本)を身代わりにし、残念な自分をソンジュン(韓国)と宗介(日本)から隠すのですが、

それぞれ何話で身代わりしていたことがバレるんでしょうか?

韓国と日本では話数が違うため、それぞれ解説していきます。

 

なぜ正体がバレたの?

ずっと愛/へジンもハリ/理沙も、宗介/ソンジュンに正体を隠していましたが、

ハリ/理沙はあまりにも宗介/ソンジュンのことを好きになっている自分がいて、嘘をつき続けていることが苦しくなっていました。

いよいよちゃんと自分の正体を明かそうとしていましたが、

なんとなく、愛/へジンが、自分の初恋の相手ではないかと思っていた宗介/ソンジュンは、ある出来事が原因で疑惑が確信に変わり、直接ハリ/理沙のところへ。

すると仕事で表彰されたハリを見てしまい、本当の名前を知ります。

そして正体がバレ、へジンが初恋の相手だと確信し、やっと本当の姿と名前で再会します。

 

日本版の場合は、宗介が会食中に飲食店?レストラン?の資料を見ているとき、たまたま梨沙が働いているレストランが載っていて、そこに梨沙の本名が載っていたんですよね。

そこで宗介は梨沙が佐藤愛ではないとわかり、梨沙はとうとう正体がバレてしまうという流れでした。

 

韓国版『彼女はキレイだった』は何話でバレる?

韓国版『彼女はキレイだった』の場合は、第10話でソンジュンが、へジンではなくミン・ハリということを知ります。

『彼女はキレイだった』第10話のあらすじや感想

 

ハリが働いているホテルで、へジン(ハリ)の名札を見てしまい、確信に変わります。

今まで薄々ハリは初恋の女の子、へジンじゃないなと感づいていました。

そして、続きの第11話でへジンが小学生のときの初恋の相手で、幼馴染みのへジンだと気づき、2人はやっと本当に再会します。

『彼女はキレイだった』第11話のあらすじや感想

 

日本版『彼女はキレイだった』何話でバレる?

日本版の『彼女はキレイだった』では、

原作の韓国でハリの役を、佐久間由衣さんが演じ、役名は桐山梨沙。

韓国と違っているところは、ホテルではなくレストランで働いていること。

放送前なので何話で発覚するかはまだわかりませんが、理沙の働くレストランで正体がバレてしまうでしょう。

 

日本版は韓国ドラマの2話ずつくらいのスピードで進んでいて、

第1話→韓国版の1話~2話

第2話→韓国版の3話~4話

だったんですが、このスピードだと5話~6話でバレてしまいます!

しかし日本のドラマだと10話辺りが最終回だと思うので、

日本版で正体がバレてしまうのは、おそらく7話~8話あたりだと思います。

彼女はキレイだった 第7話のネタバレ・感想

 

実際は佐藤愛の正体がわかったのは第7話でしたね。

シニョク/樋口拓也の正体がバレたのは何話?御曹司だとバレたのは?

韓国版の『彼女はキレイだった』でキム記者(シニョク)の正体が、御曹司ではなく、テンという正体不明の小説家だとバレてしまったのは、第14話。

そして御曹司がプンホ先輩だと発覚したのも同じ第14話でした。

『彼女はキレイだった』第14話のあらすじや感想

 

日本版『彼女はキレイだった』では、シニョクの役は樋口拓也(赤楚衛二)さん。

プンホ先輩の役は、宮城文太(本多力)さんでした。

おそらくこの放送のペースでいけば、日本版の場合は第9話辺りで正体がそれぞればれるのでは?

と予想されます。

 

樋口拓也の正体は、有名な小説家「楠瀬凛」でしょうね。

 

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韓国版も日本版も『彼女はキレイだった』は面白い!

 

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