彼女はキレイだった 日本版第2話の感想/口コミ!あらすじあり 原作は何話?

2021年7月13日火曜日21:00~放送の日本版『彼女はキレイだった』(かのきれ)第2話。

感想や口コミ、あらすじなどを紹介していきます。

日本の『彼女はキレイだった』第2話もほぼ原作の韓国版と一緒ですが、日本版『彼女はキレイだった』第2話についての感想、口コミを主に紹介。

あらすじはネタバレも含むのでご了承ください。

『彼女はキレイだった/かのきれ』日本版第2話のあらすじ(ネタバレ含む)

彼女はキレイだった 日本版第1話では…

小学生までは美少女だった愛(白水ひより)は、隣に住んでいたデブッチョの宗介(高木龍之介)と両想いだったが、大人になった28歳のとき宗介が帰国し会うことになる。しかしイケメンに変身した宗介と会う自信がなく、梨沙を身代わりに。

後日就職した愛は、ザ・モストで働くことになるが、そこには副編集長として宗介が!あまりにも性格が悪くなったドSな宗介にブチギレる愛だが…

彼女はキレイだった 日本版第1話の感想・口コミ・あらすじ

 

梨沙はイギリスに留学へ行くと言ったのに、たまたま宗介と出会ってしまうピンチに!

日本版『彼女はキレイだった』第2話のあらすじ(ネタバレ含む)はココから↓

 

梨沙はまた宗介にウソを重ねてしまう

梨沙(佐久間由衣)はまた宗介(中島健人)に嘘を重ねごまかす。

愛(小芝風花)にも相談せず、自分で解決しようと決めるが…

 

愛はザ・モスト編集部でやる気は満々!

雑用係がたくさんこなしていくが、働くうえでファッションワードなども全く知識もないため、梨沙の力を借りて猛勉強を開始!

ファッションにコスメなどを勉強し、編集部員たちからは徐々に認められるようになる。

しかし宗介からの風当たりはキツい。

 

梨沙は父親の誕生日なので実家へ戻るが、血のつながらない継母(後妻)に嫌味を言われ、父からも怒られショックを受ける。

そんな傷心している梨沙の前に、宗介が現れ、一緒にフリスビーをして楽しむ。梨沙にはいい気分転換になる。そして宗介に癒されキュンキュンするが…

 

宗介の集中力のせいでトラブル!愛は激ギレ!

3か月以内に1位を獲らなくてはならない日本のザ・モストの編集部。

新しい企画を考える編集部員たちだが、まともな企画が無いとイライラする宗介。

 

自分一人である企画を進めており、海外の有名なデザイナーに会い、独占インタビューをしようと会う約束までこぎつけていた。愛は宗介を送ることになり、空港まで一緒に向かうことに。

しかし時間がないデザイナーと会うため、必死で時間を少しだけ作ってもらったにも関わらず、別な空港に向かっていることに気づく!

 

何度も宗介に確認した愛だが、宗介はタブレットに集中しておりまともに聞いていなかった!

なのに愛を一方的に責める宗介。その態度に怒った愛。

 

悔しくてお酒に逃げた愛は、樋口拓也(赤楚衛二)の前で宗介に電話。

自分があなたの知っている幼なじみの佐藤愛だと言ってしまう!

 

韓国版も日本版も『彼女はキレイだった』なら『FOD』で配信中~

2週間無料トライアル中だよ

 

 

彼女はキレイだった/かのきれ 第2話のキャスト(登場人物)

など。

日本版『彼女はキレイだった』第2話の感想!原作比較してみて

彼女はキレイだったの日本の第2話の感想や、原作比較してみての感想を紹介していきます。

日本版の第2話は、韓国版(原作)の第3話第4話の内容でした。

 

理沙は宗介のことを意識し始め、恋ごころをうっすらと抱いていて、

拓也は頑張り屋で面白いジャクソンこと、愛のことが好きになっているっぽい。

愛と宗介の気持ち的には相変わらずですが…

 

モストの編集部として仕事を頑張れと応援する理沙が素敵

今まで仕事もしてきていた愛ですが、たった3ヶ月だけっていう期限があることもあり、総務部だということもありで、ファッションの勉強をしようともしなかった愛のため、理沙のフォローが素敵すぎる!

だからこのキャラクター好きなんだよね。

ちゃんとダメなことはダメって友達に言える関係が凄く良いなと思います。

愛のためにファッション用語を教えてあげてて、優しさであふれてる!

宗介が言うことにも一理あるんですよね。

理沙はマネージャーという上の立場だから、宗介の気持ちもきっとわかるんだろうね。

 

ドSというか横暴すぎる副編集長宗介がヤバい!

横暴な副編集長、宗介ですが、確かに愛が怒ったように周りをみないし、1人で突っ走りすぎかも。

愛に自分も悪いのに愛が全部悪いみたいに言ってて、本当はほぼ宗介が悪いのに!

さすがに酷すぎ!海外に飛ぶ飛行機なら成田って思っちゃうよね。

 

ザ・モストジャパンが廃刊になるかもしれないと編集長に話しましたね。

お飾り編集長池沢蘭子は、韓国の原作ではララ編集長に伝わったのはだいぶ後だったため、原作とは違うな~という珍しいポイントが。

 

日本版『彼女はキレイだった』2話を韓国の原作比較してみて

日本版『彼女はキレイだった』第2話を韓国版と原作比較すると、ほぼやっぱり一緒ですね。

愛(理沙)に宗介があげた傘はめちゃくちゃ花柄で、原作とは全く違いました。

 

あとは日本版はフリスビーしてて、空港間違えたときは電車じゃなくて韓国ではバイクで送ってましたが…

ハリの実家には継母が登場しましたが、2話は理沙の父親しか登場しなかったところも違いますね。

 

理沙と拓也の出会い方は、まさかのジョギングしている公園!

拓也がハイスペック御曹司ににおわせる伏線が無くなっています。

 

彼女はキレイだった 日本版/韓国版の

動画配信・見逃し動画はFOD

↓↓ ↓↓ ↓↓

 

日本版『彼女はキレイだった』第2話の口コミ!面白かった?

日本版『彼女はキレイだった』第2話の口コミを紹介していきます!

第2話は面白かった?それともつまらなかった?

彼女はキレイだったの日本版第2話では、

  • 赤楚衛二さん演じる樋口拓也の人気が急上昇
  • 空港での宗介の態度や発言に荒れる
  • 宗介と理沙のフリスビーシーンが盛り上がる
  • 仕事あるあるだと共感

といった口コミ内容が多かったです。

 

確かに仕事をしていると理不尽なことで怒られることが多いし、愛みたいに落ち込んでしまうこともわかる、愛にも宗介にも共感する人が多かったです。

宗介がオフモードになったときや、愛と一緒に居酒屋に行った拓也に対する、キュンキュンした~

というコメントも多かったです。

日本版『彼女はキレイだった』第3話のあらすじ!

日本版『彼女はキレイだった』第3話は7月20日放送!

 

ザ・モスト編集部での飲み会が開かれる。

宗介はかなりお酒が弱かったみたいで、お酒を一杯だけ飲むと、なんと倒れてしまい愛と拓也で家まで送ることに。2人で宗介の自宅へ。そこには1ピースだけない愛との思い出のパズルが。

実家に帰った愛は、宗介との思い出の「のぞくお姉さん」のピースが出てくる。

 

愛はたまたま雑用を頼まれ職場に行くが、たまたまそこで3か月以内に1位になれなけばザ・モストは廃刊になってしまうと知り…

 

梨沙は宗介に惹かれている自分に気づくが、愛の代わりの偽者だとわかっているためあきらめようと思い、拓也に婚約者の役を頼み、きっぱりあきらめようと決めるが…

 

 

日本版『彼女はキレイだった』第3話は、韓国版の第4話~第6話の内容ですね。

彼女はキレイだった 第5話

彼女はキレイだった 第6話

 

彼女はキレイだった 日本語字幕/吹き替えの動画視聴が無料で出来ないならここ!

↑彼女はキレイだった 原作最終回までの各話あらすじあり

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください