シャチの社長となぜ呼ばれている?着飾る恋には理由があって 葉山祥吾(向井理)の謎

『着飾る恋には理由があって』(着飾る恋)で、向井理さん演じる葉山祥吾(社長)が、駿や陽人から「シャチ」や、「シャチの社長」と呼ばれていますね。

なぜ呼ばれているのか?いつから呼ばれ始めたのか?謎に思っている人もいるのかも。

実は『着飾る恋には理由があって』の第1話~すでに社長=シャチになっていて、シャチに例えられていたので、その背景について解説していきます。

シャチの社長となぜ呼ばれている?いつから葉山祥吾=シャチになったのか解説

葉山祥吾(社長)がシャチと呼ばれ始めたのは、『着飾る恋には理由があって』第1話~です。

駿がくるみを車に乗せて助けてあげたシーンで、

くるみが社長のことを話し始め、スゴイ人なんですと言ったとき、駿がくるみに(社長に)「片想いなんだ~」とすぐにツッコまれ、

さらには「光り輝くシャチの周りを泳ぐ稚魚」だと言われてしまいました(笑)

 

ここで駿は初対面なのに、社長のことをシャチに例え、

くるみのことを稚魚に例えました。

 

そこから駿は社長のことをシャチと呼ぶように。

駿から話を聞いていた陽人も、シャチの社長と呼ぶようになったんですね~

それ以降、くるみも自分のことを稚魚だと言ったり、駿が「シャチにはかなわないから」と言ったりするシーンがありました。

 

『着飾る恋には理由があって』第6話で一緒にシェアハウスを始めた葉山祥吾が、なぜ自分がシャチと呼ばれているのか聞いた時、

「海の王者」とくるみは伝えていて、祥吾自身、自分がシャチと呼ばれていることを知っています。

 

まとめると、

葉山祥吾をシャチというあだ名にしたのは駿(例えた)で、

広めたのも駿。

理由は海の王者で、くるみが片想いしてて周りを泳ぐことしかできない稚魚。

ということでした~こんな背景があったんですよね。

 

着飾る恋第1話~みたい!見返したい!人はこちらをどうぞ~

 

シャチの社長についての口コミやコメント

最後に、『着飾る恋には理由があって』をずっと動画視聴している人は知っていると思いますが、

シャチの社長とTwitterでも呼んでいる人が多いので、口コミやコメントを紹介していきます!

 

ちなみに私もシャチの社長を演じる向井理さんのイケメンっぷりにやられている1人(笑)

 

着飾る恋には理由があっての第1話~動画視聴したい人はこちら↓↓

着飾る恋を動画視聴する

 

着飾る恋 はな役は誰?他のドラマ出演はある?駿(横浜流星)の元カノ役の名前

着飾る恋には理由があって 7話の伏線/考察 トンビの意味は?三角関係でキュンも号泣回!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください