TWENTY-TWENTY 韓国ドラマ第13話の感想とあらすじ(ネタバレ含む)※キスシーンにキュンです

キム・ウソクのカッコ良さが際立つ韓国ドラマ『TWENTY-TWENTY~ハタチの恋』!

物語はいよいよ恋にエンジンが急激にかかる!

この記事では第13話『導火線』について、感想やあらすじ、キャラごとの変化・ポイントを紹介しているので参考にしてみてください。

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TWENTY-TWENTY~ハタチの恋~の第13話『導火線』個人的な感想!キュンとホラーシーンのふり幅がヤバい

 

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13話はいきなりヒョンジンの「好きだ」って告白から始まったからめちゃくちゃドキドキした(^^♪

そして相変わらずイケメンw家が散らかってるのを足でけって隠そうとしてたのが可愛かった。ダヒをスタジオに入れたヒョンジンだけど、照明ピンク系だしムードありすぎじゃない!?近いし!あんなことされたらダヒじゃなくてもドキドキするよ~しかも曲を作るためのメモ!明らかダヒのことじゃん。たぶんダヒも自分とのことだなってわかったからなんとなく気まずくなってたし。

家族のことをあんまり話さないというか触れられたくないことなのかと思ってけどダヒには普通に話してたよね?

ボヒョンはイェウンからちょいボロのバラをもらったのがめちゃくちゃ嬉しそうでしたね~恋する乙女的な?しかも両想いじゃないのに勘違いしてデグンに嫉妬しちゃうし(^-^;

勘は悪い癖にヒョンジンのことちゃんとわかってるのはデグンも驚きだろうね。

ダヒがプレゼントした本ってどんなのなんだろう?めっちゃ難しかったりとか勉強系の本だったらどうしよ~w

やっと謎の人物ソヌの名前がハジュンの前ででましたね!イェウンとソヌの関係、ハジュンとソヌの関係がまだまだ気になる。もしかしたらダヒとも関係あるのかな?いや~まだ謎残してくるな!

それとダヒのお母さんの登場の仕方がホラーで驚いた!せっかくヒョンジンとダヒが可愛く手を繋いで歩いてたのに背筋凍ったわ(-_-;)次回の14話が気になる!

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TWENTY-TWENTY~ハタチの恋~の第13話あらすじ(ネタバレ含む)

前回の第12話『選択』では、

ハジュンはダヒに成人の日としてバラと香水をプレゼント。ダヒが香水をつけていたことで嫉妬したヒョンジンは自分が勝ったものを私、ダヒはハジュンの気持ちを確かめに。ヒョンジンが好きだとはっきりハジュンに伝える。

フラれたハジュンはイェウンに呼び出されていた「なぜ僕を嫌う?」と聞き「ダヒに好かれてないとわかるでしょ?やめる気はないの?」というがダヒから離れるつもりはない様子。

友達として正しい方向に導いてると言うハジュン。ソヌは何だったの?」と聞かれ、表情が一変。

ヒョンジンの家に入ったダヒ。成人祝いにと自分の好きな本をプレゼント。

スタジオに案内する。曲を作るのにメモしていたノートを見せるが、雨や慰めというメモが…家族写真から母親が出て行ったことや音楽を始めたきっかけを話す。メロディを聞いたダヒはいい感じと言い、ダヒに「好きだ」と言って2人はキスする。

ヒョンジンのお母さんのことを本人に言おうかと迷っていたデグンはボヒョンに相談。ボヒョンからは黙っていようと言われる。

ダヒをマンションの下まで送り届けたヒョンジンだが、ダヒのお母さんに見つかり急変するダヒだが…

全話あらすじと感想!キャスト情報もあり

13話のキャスト!キャラごとの変化一覧

イ・ヒョンジン:キム・ウソク

ダヒに告白!家族のことも話、曲作りも順調に進んでいる

チェ・ダヒ:ハン・ソンミン

ヒョンジンにいちいちドキドキし、幸せな時間を過ごすが…

チョン・ハジュン:パク・サンナム

フラれてもダヒの側にいる予定。イェウンにソヌの名前を聞き表情が変わる

ソン・ボヒョン:チャン(A.C.E)

イェウンと両想いだと勘違いし、さらにデグンにも嫉妬してしまう

ペク・イェウン:チェ・ウォンビン

ハジュンにダヒに執着するのはやめろと言い、ソヌの名前を出す

カン・デグン:チン・ホウン

ヒョンジンの母親に会ったことで悩んでいた

TWENTY-TWENTY第14話の感想とあらすじ(ネタバレ含む)

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