【ハワイファイブオー】シーズン2の21話「感染」のネタバレ!

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の21話「感染」を字幕で動画視聴しました!

そこでネタバレや感想、みどころを紹介しているので最後までご覧ください。

 

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の20話「捨てられた記憶」では、

マックスとスティーブ不在のファイブオーで連続殺人犯を再捜査。

マックスはそこで被害者の中に産みの母親がいたことをカミングアウト!マックスは大活躍回でした。

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の21話「感染」のネタバレ!

スティーブから1週間も連絡がなく、ダニーはマクギャレット家をあさり、シェルバーンが日本にいると書いてある地図を発見します。

とりあえずスティーブからの連絡を待つことにしますが…

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の21話のネタバレはこちらより。

天然痘に感染された男

※引用:http://www.superdramatv.com/line/ncis_la/e

ハワイ島内で天然痘に感染された男が出たと連絡が入り、急いで向かいます!

マックスは血液サンプルや写真などを取ってきて調べることに。

 

被害者の男性はブライアン・パーマー36歳。

アフガニスタンの派遣後、障害年金で生活していました。

 

ブライアンはどうやって感染したのかわかりません。

 

「天然痘は衣服についたくらいじゃ感染しない」

とマックス。

実は注射痕があったので、そこから感染したのだと思われると…

 

ブライアンの家族に話を聞きに行きました。

元奥さんは2か月前出ていって、最近様子がおかしかったと言います。

ブライアンは鬱だったんです!

 

ブライアンが住んでたところに行きました。

冷蔵庫から注射が発見され、調べてみるとシクロトリプチンというまだ不認可の抗うつ剤

 

しかしブライアンの体内からはこの試薬が検出されず、被験者を募集していたケン・タナーという男を訪ねることに。

 

チャーリーからは被害者の携帯を見つけたと連絡が来たので、コノは携帯を見つけに。

ダニーとチンはタナーの家に。

 

しかしタナーは自宅ガレージの車の中で死んでいて、血痕が残っていました。

 

ハワイに駆けつけたハンナとカレン

※引用:https://teglove.exblog.jp/15819698

コノは携帯を見つけます。

ゴミ箱に捨てられていて、一緒に衣服なども入っているようで…

 

タナーが他殺だとわかりました。

指紋が検出され、ドラクル・コメスクという男だとわかり、NCISロス支局の監視リストにあったんです!

 

ダニーはスティーブの知り合いのハンナとカレン特別捜査官2人に電話し、

「君たちも来るか?」と誘い「もちろん行くとも」と。

 

チャーリーの調べで衣服は4セットあることがわかり、被害者が他にもいるかも。

 

カレンとハンナがハワイに到着。

容疑者のコメスクはシベリアに行っていたらしく、もしかしたらそこで天然痘を買ったのかも。

容疑者は金のためなら何でもやる奴だと…

 

他にも抗うつ剤の試薬を使っていた3人が浮上。

みんな独り身か離婚しているかで、誰も探す人がいないという共通点が。

 

コメスク滞在場所の検討が付いたので向かうと、車で逃走を図り、追っていた車は横転!

運転手だけが残っていたため、コメスクは逃走した様子。

 

コメスクが居た倉庫に行くと、被験者の3人は天然痘に感染させられていて、コメスクによって撃たれていました。

 

「専門のある知識がある者が関わっている」

とマックスは状況を見て言います。

 

コノは専門家に録画していた映像を見せに行くと、

「声を知ってる気がする。聞き覚えがあるような…」と!!

 

ダニーとチンはコメスクの運転手だったマルクという男のところに。

彼は入院中。

 

すると、なんと2人はラボにあったという天然痘の薬だといって点滴に注入し始めた!(笑)

いろいろ聞き出せましたが協力していた博士の名前は知らないと…

 

もちろん天然痘の薬ではなくビタミンでした(笑)

 

取引が行われると言っていたところにファイブオーとカレンたちで張り込み。

取引相手を取り押さえることに成功。

しかしコメスクには逃げられてしまいます。

 

コメスクのボディーガードはコノが狙撃成功。

カレンはコメスクを追い詰め、撃ちました。

取引しようとしていた薬は全て押収に成功!!

 

しかし瓶の中身は塩水で、実験を仕切った博士が取り替えたようです。

博士の名前はジャロッド・プロドマン

別の買い手が見つかったのでは?と疑い、博士はロサンゼルスに行くことがわかりました。

 

しかし時すでに遅し。博士は偽名で本土へと降り立っていました。

『NCIS:LA』に続く・・・

 

ハワイファイブオーの動画視聴ならココ!!

 

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の21話「感染」の感想

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の21話「感染」の感想ですが、

とりあえず序盤から天然痘で亡くなったブライアンはブツブツがたくさんあって気持ち悪かったですね。

 

駆けつけた警察官も「でたーーーー」って思ったと思います。

いろんな意味で怖かった…

 

天然痘だなんて時代遅れな感じがしますが、いつ終わったと思っていたウイルスだったり、感染症だったりが流行るかわからないですよね。

バイオハザードとかウォーキングデッドみたいなことがホントに起こるかもしれないですし。

そうなったら世界が終わるでしょうけど。

 

なかなか怖い回だったなと思います。

 

スティーブの元同僚で、シールズで一緒に戦ったカレンたちが来た時、ダニーの車を褒めてましたね~

「名前は何だ?」

って(^^;

車に普通名前つけます??アメリカ式なの??

ダニーは普通に「カーだ(車だ)」って答えてたのがウケました(笑)

 

ハンナが助手席に乗ってコメスクの車を追いかけて、その時の運転手のダニーにいちいちうるさかったですね。

なんかUターンだ!とかバックか。とかうるさい(笑)

自分が運転手だったらイライラするなって普通に思いました(^^;

 

でも普通にダニーの運転上手じゃない?

バックめっちゃ速かったし、ビックリしたんですけど~

いっつもスティーブが運転してますしね~

 

チンもめっちゃ運転上手でしたね!

 

事件解決後、ハンナとカレンはカマコナのところでご飯食べてました。

なんかそんなところを見ると平穏な日常が当たり前な感じがしました~

でもすぐにコノから電話があって、空港に行きましたが…

博士スゴイですね!策士です!

 

まさか航空券を別の人と交換してるとか思いも付かんかったです。

続きはNCIS:LAに続くとか・・・(^^;

 

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の21話 みどころ

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の21話、見どころは…

コノに良い男?から電話がかかってきたシーン。

 

コノがニヤッとしたのが可愛かったです(^_-)-☆

チンはすかさずコノに誰か言えよ~ってゴリゴリおじさん的な感じで和みました(笑)

 

親戚だしもはや2人は家族に等しいので、そんな会話が出来るんですね。

でもコノがプライバシーよって嫌がってたのには笑いました(^^)

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