【ハワイファイブオー】シーズン2-13話「裏工作」

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の13話「裏工作」の動画視聴をしました。

ネタバレや感想などを紹介しているので参考にしてみてください。

 

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の12話「消せない希望」では、

息子が生きているかもしれないという手掛かりから、わざわざハワイまで来た父親。

しかし凶悪な犯人により、息子は殺されていました…

ジョーはシェルバーンのことについて知っているみたいですが、なかなかスティーブには危険だからと教えてくれません。

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の13話「裏工作」のネタバレ

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2-13話「裏工作」の冒頭、オワフ島の浜辺で盛り上がっている若者たち。

彼女のエミリーが外出禁止になってしまったと彼氏のルークが友達2人に話すと、2人が呼び出すと言ってエミリーの家に。

部屋に忍び込むと、返事のしないエミリーが!

 

ネタバレはこちらから。

狙われた女子高生

日本から帰ったホワイトはチンが迎えに来ています。

ヒロが殺され、ホワイトが第一容疑者だと警察がめぼしをつけているみたい。

 

そんな話をしていると、チンの運転する車が突然後ろから来た車に追突され、攻撃を受けます。

脅しだったようです。

 

エミリーは手首にアザがあり、枕で窒息死させられた様子。

エミリーはお父さんと2人暮らし。

「私には娘しか…いつも元気で明るい子だった」

と娘のことを涙ながらに話し始めます。

 

犯人に心当たりはないみたい。

数日前彼女は5,000ドルを自分の財布から盗んだと聞き、きっと彼氏のルークが娘をそそのかしたんだと言いますが…

 

窓からはルークの指紋が見つかります。

コノとスティーブがルークの家に。

薬を大量摂取していて、自殺?しようとしたみたい。

 

命は助かりました。

彼女が死んだショックで自殺しようとしていたみたい。

窓枠の指紋はいつもあの窓から忍び込んでいたから。

 

ケンカしたか聞かれましたが、したけど絶対暴力はふるってないと言い、お金のことも教えてくれなかったと。

スティーブは信じれないと言いますが、コノは彼が気に入ったと(笑)

 

高校の友達?校長?

エミリーの高校に行ったコノとダニー。

エミリーが亡くなったことで集会が開かれています。

校長には「前途洋々だった。犯人のめぼしは?」と。

 

エミリーの親友にお金のことを聞きに行きます。

ですが知らないと言っています。

 

チンは「何か隠してる。ヨシムリを本当に殺してないか?」

とスティーブに親代わりで信頼しているホワイトのことを言いますが、信じていると。

 

エミリーのパソコンからカレンが脅されているとメールが来ていて、動画を公開されないために5000ドル必要だったみたい。

つまりエミリーはカレンためにお金を盗んだんです。

 

カレンが電話をかけている相手を追いかけるファイブオー。

出てきたのは校長??

「少女と寝ることは悪いことだろう」

「私は殺してない。エミリーが誰かに言うはずがない」

エミリーにカレンを守ると言われ、さらに自分もお金で脅されていたと。

 

アダムは父親のことで警察に掛け合っていました。

「あんたは信じたくないだけだろ」

と言われたスティーブは取り調べを受けているホワイトのところへ。

 

「人が死んでる。私はそれを止めるんだ!証拠がないんだから帰る」

と強気なホワイト。

 

パソコンにウイルスを入れ、遠隔操作できるソフトを作った男の子に行きつきます。

エミリーが殺された場面も確認出来て、犯人はマイケルというマフィアの一人。

彼を雇うには25万ドルは最低かかると。

 

捕まったホワイト!でも言えない

ハワイ滞在中の足跡をたどります。

 

エミリーの父親に話を聞きに行くと、仕事を休んでいると言い、

もしかしたら足を折った作業の小さな事件で裏があるのかもと思い裁判所へ。

 

被告側はかなり凄腕の弁護士を呼びよせていました。

小さな裁判でここまではおかしい。

エミリーのお父さんの代わりになった弁護士を聞き会いに。

 

ホワイトがホテルに帰ると何者かに捕まってしまいます!

 

今度は事件に関係のあるコンサルタントの建造物のところへ。

建造物の材料に問題があったため隠したかったんです。

裁判で負けては困るため、陪審員を買収するためエミリーを殺害したようです。

 

事件が2つ重なっていたんですね。

 

アダムに捕まっていたホワイトとスティーブが助けますが、

シェルバーンのことについて詳しいことは言えないと言われてしまい…

 

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ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2の13話「裏工作」の感想

ハワイファイブオー(HAWAIIFIVE-O)シーズン2-13話についての感想です。

 

チンの運転していた車が何度も追突されていましたね!

普通に考えて衝突とか大丈夫だったのかな?

それと日本車だったら何度も追突出来ないなって思いました(笑)

普通の日本車だったら、ちょっと追突されただけでもゴボってなってるし、アメリカの車はやっぱり強いですね(^^;

 

今回被害者となったエミリーの父親は奥さんにも先立たれ、一人娘は殺され、孤独になってしまいましたね。

家族で自分しか残らないって…生きてる意味あるのかなって思っちゃうでしょう。

可哀想に。

しかも全然自分は関係がないところでお金を持っている人が動いていて、結局なぜエミリーが殺されてしまったのかよくわからないままでしょう。

だってエミリーは全く悪くないんですから!

あるおっさんの私利私欲のために娘が殺されたとあっては無念でなりません。

 

しかも殺し屋まで雇われていたので自分じゃ防ぎきれないことでしょうし。

無力ですもん。

 

犯人は最後スティーブが助けることが出来ず、下に落ちて死んでしまいましたが、罰を与えることも出来ないまま死んでしまわれて、お父さんの怒りの矛先はどこに向かえば良いんでしょう??

 

そして気になるのはやっぱりシェルバーン!

ホワイトはヒロを殺してないと言っていますが、最後に会っていたのはホワイトです。

疑われるのはしょうがないでしょう。

 

そしてスティーブには言えない秘密とは??

 

でもホワイトはスティーブをいつも守ろうと行動しているため、裏切っているということは無いと思います。

が、隠されていることが気になる!

 

もしスティーブがホワイトを最後信じきれなかったら後悔しそうじゃないですか??

早く続き続き!!

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